社長・山田の「クジラモバイル」導入動機

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皆さんこんにちは。
クジラモバイルをはじめとするクジラサービス正規代理店・G-Chain株式会社代表取締役 山田です。

当サイトにご訪問頂き誠にありがとうございます。

今後こちらのブログを通じて、クジラモバイルに関する最新情報を共有したり、私自身が実際にクジラモバイルを事業として展開していく中での経験や、身の回りで起こった出来事などをお話しして行ければと思いますので、これからもどうぞよろしくお願いしますね。

 

さて今回は第1回ということで、私がこの「クジラモバイル」の導入に至った理由・きっかけをお話ししたいと思います。

 

何をおいてもまず、関わる「人」が大事

まず第一に、「人」に対する安心感。

私は新しい事業・取り組みを始める時には必ず、どのような人物が関わり、私自身とどのように接してくれるのか、をかなり綿密に見るようにしています。

クジラモバイルを運営する一般財団法人日本IOT協会の佐藤代表理事とは、全く別の分野になるのですが以前お仕事でのお付き合いがあり、清廉実直なお人柄をよく存じ上げていました。さらに今回の代理店事業を強力な提携を結んで推進していくのが、現在の私が日頃よりお世話になっている「社会人ビジネスサークルToToNoKa」さんだと聞き及び、御縁と御縁の連鎖により私にとっては「信頼関係」が醸成出来ている方たちがタッグを組んでくれるというところがとても大きなポイントでした。

 

知人にも勧められるサービスでなくては無意味

そしてここは当然大きいわけですが、第二にサービスそのもの。

私はこれまで3年ほど、仕事用の携帯電話として格安SIM業者である某Rモバイルさんのスマートフォンを利用していました。

使い始めの頃はちょうど独立するかしないかの頃でしたので、「よーし!これで安価な料金でバリバリ仕事にケータイを使えるぞ!」と意気込んでいたのです。しかし実際に利用し始めてみると、私自身もコアなビジネスパートナーやお客様、取引先様とお話しする際はどうしても通話時間が30分を超えてしまうことも珍しくなかったこともあり、基本料金は¥1,980の契約だったにもかかわらず、月によっては請求金額が何と¥13,000を超えることもありました。

 

その後、新しく出来たプランにより、「いつでも10分かけ放題&6GBデータ通信パック¥3,980」という契約に切り替えました。

しかし多少は安くなったものの、結果10分を超えた通話料やオプションなどの積算により、切り替え後もだいたい毎月¥7,000前後の請求が来ていたのです。

 

正直これでは何のための格安スマホ会社なのか分からないんだよなー、と不満を持ちながらもダラダラと使っていたワケですが、もちろんこれまでも他の格安SIM会社なども検討しましたし、ペンギンモバイルさんなどは代理店も含めたお話を何度も頂きました。

 

しかし「格安SIM」への不信感は拭えませんでしたし、まともな収入を得られるレベルの代理店参入に6万円を超える加盟金が必要ということで(もちろん店舗を構える形のXモバイルさんなどは加盟金370万円ほどと言いますから、それに比べれば十分安いわけですが)、それでは仮に他の方におススメするとしても決して敷居は低くないかな、と感じて参入には至っていませんでした。

 

一瞬で魅了された「クジラ」の仕組み

そこへ、この「クジラモバイル」の登場です。

 

これまでの「キャリアから帯域を借り上げ、利用者にシェアすることで安価にサービス提供をするため、利用者の多い時間帯ではどうしても通信環境がキャパオーバーを起こしてしまう」格安SIM会社とは大きく異なり、財団法人が直接キャリア(ソフトバンク)と法人契約を結ぶことにより、財団が運営する協会の会員に特典として正規回線スマートフォンを支給する、つまりイメージ的には企業の新入社員が業務用の携帯電話を会社から貸与されるような形で、ソフトバンク正規契約のスマートフォンで24時間・通話時間制限なくかけ放題&20GBデータ通信が可能でシンプルに月額固定の¥5,400というサービスを実現してくれたことは、安定した環境でのビジネスユーススマートフォンを欲していた私にとってはまさに画期的なものでした。

 

 

確かに、法人契約扱いのスマートフォンを新たに入手するわけですから、現段階では電話番号そのままでの移行ではなく、新しい番号での契約となってしまう部分があり、一見不便に感じるかもしれないのですが、私の場合実際には多くの仕事上お付き合いのある方とのお電話がLINE電話だったこともあり、簡単に同じアカウントのままLINEそのものの情報は他のケータイに移行出来てしまいますし、番号が変わってしまうことによる影響はなく、名刺のお電話番号を変える以外の支障はほとんどありませんでした。

 

 

また、仕事柄移動途中の駅やカフェなどでPCを広げて緊急対応しなければならないケースも多いのですが、そんなときにPocket Wi-Fi代わりにクジラスマートフォンをテザリング通信(オプション・月額+¥500)で利用出来るのも大変重宝しています。

 

急遽出先からかなりファイルサイズの大きいデータを送信しなければならないことがあっても、1カ月20GB(目安として、30日間YouTube動画を毎日1時間再生出来る程度)のキャパがあればまず足りなくなることはありませんし、正規回線なので時間帯によって通信が異常に遅くなったり不安定になったり、ということもありません。

 

今回は縁故期間中の導入だったこともあり、本来ケータイの乗り換えでは一番コストのかかる端末代についても無料でこのiPhone 6sをプレゼントして頂けたため、極めてコストのかからないキャリア変更になりました。

 

 

「クジラモバイル」のおかげで全く必要なくなることがよく分かりましたので、この4月末で約3年に渡って使い続けた某Rモバイルさんの格安SIMサービスが解約となる手続きを、クジラモバイルの端末が到着した翌々日には済ませました。当然のことですよね。

実用主義だったこともありこれまでAndoroid一筋だったので、初のiPhoneです♪

正直に言うと私のようなヘビーなスマートフォンユーザーで、海外出張時には現地のプリペイドSIMを使えるデュアルSIM対応機種を好む人間にとっては機能的に心もとないのですが、そこまでスマホを通話もデータ通信もメチャクチャ使い倒す方でなければ十分ですし、問い合わせたところ今後は有料で機種のアップグレードも出来るようになる、と協会からはお返事頂いているので、これからがますます楽しみですね。

 

過去に類を見ない「権利収入構築型」超低資本代理店事業

このような魅力的なスマートフォンサービスをご紹介出来る代理店事業の初期費用が¥16,400(縁故期間中限定・税抜き)と聞き、一瞬耳を疑いましたが、紛れもない事実でした。

 

 

保険・自動車・各種商品のセールスマン、セールスレディーや中小企業経営者の方たち。家庭用のWi-Fiなどを活用して在宅中のデータ通信量を節約する設定の方法が分からないので、スマートフォンでのインターネット通信はケータイ回線を使うしかないご年配の方。

 

 

追加料金などの心配もなく、完全定額で思う存分利用出来る通話時間制限のない高通話品質&大容量データ通信可能なスマートフォンが利用出来るサービス。

 

 

私以上にこのサービスに魅力を感じ、必要としている方がとてつもない数、この日本には待っていらっしゃるはずです。

ぜひ一人でも多くの方に、このサービスを存分にご活用頂き、コスト削減とビジネスの拡大に役立てて頂けるようお知らせしていきます。

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